クラフトビールアーカイブ
忽布古丹
ととのう (Session Pale Ale)

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ととのう
スタイル Session Pale Aleブルワリー 忽布古丹 (上富良野)
ABV 4% IBU 25 ホップ Triumpu, Rakau, El Dorado
P2B Haus スタッフより桃やストーンフルーツのアロマが特徴的なホップを組み合わせた、ドリカブルなゴクゴク系ビール!クリーンで軽い飲み心地に、白桃のような柔らかな果実香が広がります!初めの一杯や最後の一杯にも!このビールでととのっていってください!
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P2B Haus で飲めたとき

ブルワリーからの紹介コメント

AmericanホップとNew Zealandホップ、桃やストーンフルーツのアロマが特徴的なホップを組み合わせ、フルーティーでドリカブルなゴクゴク系Session PaleAleが出来ました。 使用したTriumpuやRakauが生み出す白桃のような柔らかな果実香に、El doradoによるドライホッピングでフルーティーなアロマを強調しています。低アルコールながら、水っぽさを感じさせないようにモルト構成を調整し、オーツやウィート由来の滑らかな口当たりをプラス。軽快ながらも満足感のある仕上がりです。 サウナブームは終焉し、サウナ―は減少傾向とも聞きますが、それでもサウナ用語の『ととのう』は、どこか魅力的な響きを持っています。サウナ、水風呂、休憩を繰り返し、心身が深くリラックスし極上の解放感を味わう状態を『ととのう』と言いますが、お酒好きにはお酒好きなりの解放状態へと向かう『ととのい方』があるはず。ハイアルコールのお酒だけではたどり着けない、軽やかに飲み続けられるビールならではの心地よさがあります。 今回の4.0%のクリーンで軽快なSession PaleAleは、腰に手をあててグビグビ飲みたい仕上がりとなっております。最初の一杯目にも最後の一杯にでもシーンを選ばず、我々を“ととのえて”くれそうな一杯です。