吉祥寺のクラフトビールならP2B Haus (ピーツービーハウス)

吉祥寺のクラフトビールならP2B Haus (ピーツービーハウス)

クラフトビールアーカイブ
京都醸造
冬の気まぐれ 2023 (White IPA)

冬の気まぐれ 2023 (White IPA)
ブルワリー 京都醸造 (京都)
ABV 6% / IBU 63
ホップ構成 Polaris, Idaho 7, Kohatu, Mosaic, Cascade
P2B Haus スタッフからの紹介コメント
小麦由来の甘みとホップのフルーティさがマッチした一杯。小麦がもたらす柔らかな口当たり、味わいの中に柑橘の香りとキリッとした苦味があり、ホップ由来のパイニーなニュアンスやスパイシーさも感じられるビールです。
シェア:X

P2B Haus で飲めたとき

ブルワリーからのビールの紹介コメント

パンチを効かせたホップブレンドと小麦の柔らかさを合わせた冬にぴったりのIPA 【味わいの特徴】 フルーティーで樹脂っぽいクセになる香りのホップのキャラクターとたくさんの小麦がもたらす柔らかな口当たりのバランスが心地よいホワイトIPA 【相性の良い食事】 スパイスシーズニングのレンコンチップス、豚肩肉のオーブン焼き,パイナップルの効いたBBQソース、スズキと文旦のカルパッチョ 【醸造家の声】 気まぐれシリーズは毎回レシピが異なり、同じ”冬の気まぐれ“でも同じ内容のビールを造ったことはありません。 去年は小麦の柔らかさの中にシャープな柑橘、キレのいい苦味のホワイトIPAを目指しましたが思いのほかクリアな見た目と味わいになりました。 今年は見た目、味わい共に小麦らしさを感じられるだけでなく、新たに使用したKohatuホップの独特な青さを含んだパイニーなキャラクターが加わることで苦みや全体のトロピカル感に奥行きがでる仕上がりになりました。 柔らかいだけじゃない、一見相反するように思えるフルーティーさと苦み。 その実、心地よいビターさは全体の味わいを引き締め、パイントで最後まで楽しんでのんで頂ける味わいになったかと思います。 呼気が日に日に白みを帯びるのを感じながら今年の冬の気まぐれを是非お楽しみください。
「本日のクラフトビール」に戻る
© 2020 / P2B Haus Kichijoji (ピーツービーハウス)
プライバシーポリシー